seclan のほえほえルーム

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・帰還の時 (1999/04/01 [])
 (つづき)翌日、さっそく午前 10 時頃に日通さんが取りに来ました。まさに機械をそのまま渡すと、向こうから持参の用紙にマシンの状態をチェックしていました。そして、確認欄にサインをした後、“おまかせ宅配スーパーペリカン便”の控えを残して持っていきました。
 待つこと4日目の午前中、何ともうマシンが返ってきたのです!思っていたより早かったのでちょっとびっくり。確かに運送1日+修理1〜2日+返却1日と勘定すると早ければそのくらいかなとは思ってはいたものの、まさかそうなるとは思っていませんでした。ほんとになおっているのだろうかと不安を抱きつつ、“パソコンポ”と称する段ボールを開封すると本体とサービス報告書が。本体をさっそく取り出し、キーボードを見えようにすると、おお!たしかにキーボードレストの部分がなおっている! おや? なんかついでに TrackPoint III のキャップが新しくなっている! よく見ると、液晶や本体の表がきれいになっている。どうやってきれいにしたのだろうと思いつつ、サービス報告書を読むと、キーボードベゼルと、そしてちらつくのはシステムボードのせいだからシステムボードを交換したとのこと。
 というわけで、現在そのマシンでこれを書いているわけですが、んん? なんかまだバックライトがちらつくことがあるぞ (;_;)。また次の機会に修理に出さなければ。トホホ。(おしまい)


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